現物株取引と特殊注文がナンバーワン!

カブドットコム証券の自動売買

管理人がカブドットコム証券を利用しているもう一つの理由、それが、ここにしかない優れた特殊注文の数々です。

これらの機能は、実は大口の機関投資家(年金の運用などをする人)でも提供されていないほどの、高機能なものです。

なかでも、カブドットコム証券の現物株取引、特殊注文は、ネット証券でナンバーワン、これ以上、必要無いってくらいです。
 
では、そのカブドットコム証券の現物株取引、特殊注文について、見ていきましょう。

ネット証券で特殊注文ナンバーワン!

下記が、カブドットコム証券で可能な特殊注文の方法です。

特殊注文と言えば、マネックス証券も有名ですが、カブドットコム証券の方がさらに多彩であり、なおかつマネックスよりも売買手数料が安いので、断然利用価値が高いです。

例えば、こんな注文が可能

例えば、買った株が想定通り値上がりすれば利益確定の売りを、逆に下がってしまったら損切りを確実にする、と言う注文を入れる事ができます。

また、狙った株の値段が下がるまでひたすら待ち続け、その値段になったら直ちに売りを入れて、今度は想定した値段に戻るまで待ち、戻ったら売る、と言うUターン注文なども可能です。

ここに記したのは一例に過ぎませんが、上記のUターン注文は、管理人も上場投資信託を買い付ける時に利用させてもらいましたし、その他のユニークな注文方法を上手く取り入れる事で、スマートな売買を心掛ける事ができます。

注文方法が少々複雑すぎて分からない場合は、操作例を動画等で確認する事もできますから、初心者の方でも難しくないですよ

(管理人の個人的な例ですが、以前使っていたマネックスでは、なぜか特殊注文の入力が難しくて、出来ませんでした・汗。損失を出した事もあったし・・・・)

管理人の売買成績

さんざん引き延ばしましたが、いよいよ管理人の現物株投資での、09年7月21日現在の投資実績です。上場投資信託も、含まれています。

(2011年5月現在、現物株取引は終了しています。全ての取引実績をご覧になりたい方は、下記のコンテンツをご覧ください)


08年のリーマンショック、金融危機後に、買いに入りました。景気回復まで保有するのが基本スタンスです。

資生堂と商船三井は、プチ株で購入しています。単元株(プチ株でない単位)になった株式は、上場投信も含めて、貸株に出しています。

トータルでは上記の通りプラスの収支ですから、まあまあではないでしょうか? まさに、カブドットコム証券の機能を、使い倒している感じです。

投資信託口座開設の申し込みは、下記リンクからどうぞ

カブドットコム証券の公式サイト

無料です。だいたい2,3日くらいで、口座開設キットがお手元に届きます。

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