カブドットコム証券・携帯電話からの利用はNo1

意外と知られていませんが、カブドットコム証券は、携帯電話からの利用者数がナンバー1の証券会社です。

それも、ネット証券だけではなく、一般の証券会社、それも三大証券会社である野村、大和、日興を抑えての、堂々1位です

全証券会社で利用者数ナンバーワン!

下記が、カブドットコム証券の利用者数順位の推移です。

三大証券会社を抑えるのも凄いですが、マネックス楽天SBIの、各大手ネット証券まで引き離しての1位ですから、事実上断トツの1位と言えましょう。

携帯電話でも、あらゆる注文が可能

カブドットコム証券の利用者は、携帯チャネルの利用率が安定して高い傾向にあり、実に4人に1人の人が利用しているそうです。

株価の変動を携帯メールで知らせるカブコールや、取引が成立した時に通知される約定通知は、携帯向けのソリューションとして利用者に好評なようです。

特に、カブドットコム証券が特許をもつ「逆指値」などの自動売買によって、リスク管理がしっかりと行えることも加え、パソコン向けとほぼ同じ程度の多彩な商品、条件注文が可能で、株式(現物・信用)、先物・オプション、プチ株、投資信託、カバードワラント、FX取引が可能です。

さらにPDFが閲覧できる機種であれば、IPOの申し込みも可能です。

最近の携帯端末は高解像度の画面、高性能なCPU(中央処理演算装置)、大量のメモリを搭載していることから、その能力を最大限に生かしたPCレベルのシステム開発を継続して取り組んでいるとの事です。

カブドットコム証券のケータイで出来る事

カブドットコム証券の携帯電話から出来る注文やサービスについての一例です。

・kabuアプリ

パソコン顔負けの機能を搭載した高機能で、アプリから直接注文入力。

現物・信用・先物・オプション取引に対応しており、ニュース、会社四季報、投資情報室などの充実した投資情報を見ることが出来ます。

株価もリアルタイム更新です。利用料無料。

・kabuウィジェット

NTTドコモ携帯の「iウィジェット」を利用して、投資情報や株式関連ニュースなどを配信するサービスを無料で提供しています。

指数(日経平均、TOPIX、kabu.comPTS指数)、ニュース(株式新聞ニュース、投資情報室、kabu.com最新情報、イベント情報)、その他(マネー占い)の情報が自動で配信されます。


その他にも多々ありますが、シニア層向けに、従来よりも大きな文字を表示、シンプルなメニュー構成など利用者の使い勝手を考慮し、見やすさ・使いやすさを重視して作成された専用ページ、「らくらくkabuメニュー」などが特徴のあるサービスでしょう。

以上、カブドットコム証券の携帯電話(モバイル端末)からの利用についてのご案内でした。

なお、ドコモだけでなく、auやソフトバンクからも、同じように高機能で使いやすいサービスが提供されていますので、非常に満足度が高いと思いますよ。

投資信託口座開設の申し込みは、下記リンクからどうぞ

カブドットコム証券の公式サイト

だいたい2,3日くらいで、口座開設キットがお手元に届きます。

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