シグマ・標準偏差

投資信託の成績を判断する指標の一つ。

シグマ(標準偏差)の数値が高いほど、ファンドのリターンのぶれが大きくなります。例えば、似たようなファンドがあった場合、シグマ値が大きいファンドほど期待したリターンからカイ離した結果となる可能性が高くなります。

つまり、出来るだけシグマ値の低いファンドを選んだほうが良いと言う事になります。

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