信託報酬の安い国内株式型ノーロード投信ランキング

国内株式ファンドとして、純資産残高を問わず、信託報酬の低いものから順に並べています。

ご自分のアセットアロケーション決定後、そのアセットアロケーションの日本株式部分はどう選ぶかという観点で下記の低コストの国内株式インデックスファンドが有力候補となります。

バランスファンドをコアにする場合は、そのバランスファンドの日本株式部分を補完するために利用できます。

また、バランスファンドを使わずに、資産クラス毎にファンドを選択する場合は、好きな比率分だけ購入すれば、自分だけのオリジナルのアセットアロケーションが作成できます。



(2016年9月29日更新)

                               
ファンド名 コメント
 信託報酬(税抜)
三井住友・DC日本株式インデックスファンドS  TOPIX(配当込み)をベンチマークとする最も信託報酬の低いインデックスファンド。2016年9月23日より運用が開始されました。 
0.19%
iFree TOPIXインデックス TOPIXベンチマークとする最も信託報酬の低いインデックスファンド。2016年9月8日より運用が開始されました。 
0.19%
日経225インデックスe 日経平均ベンチマークとする最も信託報酬の低いインデックスファンド。2016年1月8日より運用が開始されました。
0.19%
iFree 日経225インデックス  日経平均ベンチマークとする最も信託報酬の低いインデックスファンド。2016年9月8日より運用が開始されました。 
0.19%
たわらノーロード 日経225 日経平均ベンチマークとする最も信託報酬の低いインデックスファンド。2015年12月より運用が開始された新しいファンドです。 
0.195%
iFree JPX日経400インデックス JPX日経インデックス400をベンチマークとする最も信託報酬が低いインデックスファンド。2016年9月8日より運用が開始されました。 
0.205%
7位 ニッセイ日経225インデックスファンド 日経平均ベンチマークとする運用期間の長いファンドの中では、最も信託報酬の低いインデックスファンド。
 0.25%
8位 ひとくふう日本株式ファンド JPX日経インデックス400の構成銘柄を投資対象とし、価格変動リスクを相対的に抑えることを目指して組入銘柄数とウェイトを決定する信託報酬の低いアクティブファンド
 0.25%
9位 <購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド TOPIXをベンチマークとする3番目に信託報酬が低いインデックスファンド。
2015年4月27日より運用が開始されています。
 0.29%
10位 <購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド JPX日経インデックス400(配当込み)をベンチマークとする2番目に最も信託報酬が低いインデックスファンド。
2015年1月29日より運用が開始されています。
 0.31%


 



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